得意と好きをシゴトにするワタシらしい働き方

沖サロについて
About

沖縄サロネーゼとは

沖縄サロネーゼ会員は、
小さくても質のよいオリジナリティー溢れるサービスを提供しています。

会員になると
起業やビジネスの継続に必要な情報や人脈、活動の場、
友達だけではなくお客様との出会いが得られ、社会と繋がれます。

そして那覇市銘苅にある拠点、
『沖縄サロネーゼハウス』を活動の場に。

自分のお客様を
自分の自宅さながらにお招きし、
沖縄サロネーゼハウスにてサービスやレッスンを提供できます。

okisalo
あなたも沖縄サロネーゼで、
人と社会と繋がり自分らしい働き方をみつけてみませんか?

そもそも『サロネーゼ』とは
もともと 県外で生まれメディアがつくった造語で、
いわゆるセレブな感じの自宅教室・サロンを営む女性のこと。

自分サイズで自分らしく、好きなことを仕事にした
新しい女性の働き方の原型とも言えます。

『沖縄サロネーゼ』では
沖縄の文化や人柄、環境を生かした『女性の働き方』の領域を拡げ、
より女性が活躍できる社会づくりを担いたいと思っています。

女性が働きやすい社会は
子育てが安心してでき、自分の未来に希望が持てるようになります。
女性が元気で輝きながら働き続けられると、社会も明るく元気になります。

個人が活躍できる時代に
ITの発達により、SNSなどで無料で自由に多くの人に発信できるツールが揃い、
それに伴い、様々な起業スタイル・働き方が創出される時代となりました。

起業の仕方(働き方)は十人十色
「これが正解」というものはありません。誰かの真似ではなくて良いのです。
『小さくても質のよい、オリジナリティーあふれるサービス』を
あなたも、沖縄サロネーゼで確立してみませんか。

沖縄サロネーゼは、それを自身で見つけていただくためのコミュニティです。
「稼ぐ方法」など起業ノウハウを学ぶビジネススクールとは異なります。

沖縄スクール情報誌えら部をバックボーンに、
あなたが望む『働き方』『起業スタイル』づくりをサポートします。

これからの沖縄サロネーゼにご期待ください。


沖縄サロネーゼ 代表 山内 良子

運営人挨拶 お陰様で沖縄サロネーゼは2012年に発足して6年。
7年目を迎えるにあたり、組織をあらたにスクール情報誌えら部が運営を担う運びとなりましたので、ここにご報告申し上げます。つきましては、2018年4月より会員規約・組織・コンセプトを一新。新規会員様の募集を開始し、同年7月には『えら部オフィス』を那覇市銘苅に構え『沖縄サロネーゼハウス』として会員の皆様が集い、活動ができる拠点と致しました。
今後とも女性の『福業』を創出し、その第一歩をカタチにする場として『沖縄サロネーゼ』は、40代から更に輝く人生を求める女性を応援いたします。
第7期 沖縄サロネーゼ 代表役員
沖縄スクール情報誌えら部編集長 山内良子


山内良子

第7期 運営委員挨拶

仲村 希美子

沖サロでは、起業の仲間ができたことが、私にとって一番の財産となっています。色々な情報交換ができたり、良い刺激がもらえることがとても励みになっています。そして、念願の講師としての活動も始めることができました。今後は、これらの経験を生かし、起業初心者向けの講座もやってみたいと思っています。自分の経験が、誰かの役に立てると嬉しいし、講師力を高める良い勉強になると思っています。これから『福業』する方は一歩勇気を出して前進して欲しいと思います。一歩進めば確実に人生は変化していきます。先輩や仲間がたくさんいるので安心して飛び込んできてくださいね♪一緒に夢を叶えましょう! サロネーゼ会員 仲村希美子

能美 あずさ

運営委員も会員も2年目に入りますが、人との繋がりが得られたことが、一番ありがたかったです!個人事業主は、全ての仕事をたった一人でこなさなくてはならないけど、その大変さや悩みを話せる場所・共有できる人がいるって本当に有難いこと!サロネーゼ会員の方は専門性を持ってお仕事をされている方が多いので、困ったらすぐそこに専門家がいる、相談できる♪そうして得意を活かして一人では出来ない事を可能にします。「自分もやってみたい」それを形にするには、やったことのある人に聞くのが一番♪起業・福業に壁や悩みはつきものですから、だからこそ経験者に学べる場所でありたいと思っています。
サロネーゼ会員 能美あずさ

金城 祐子

沖サロに出会えたコトで、趣味も特技もなかった自分の得意≠知ることが出来ました。そして、人との繋がりの大切さを教えてもらい活動の幅を広げる一歩を踏み出すことが出来ました。独りで悩みや不安を抱える起業したばかりの女性が相談できたり、仲間との繋がりを感じられたりでき、「沖サロに入って良かった」と言ってもらえるよう、今後1年間はまた運営委員として私が出来ることを、他メンバーと一緒に形にしていきたいと思います。自分で収入を生み出す働き方は「何のために」「誰のために」行うかが大切。これらを明確にすることが、続けていく上でブレない自分の心の支えになります。
サロネーゼ会員 金城祐子

新垣 千絵美

昨年から、起業していない女性も『シスター会員』として入会できるようになり、運営委員である私も、最初はシスター会員での入会でした。会員になって素敵な方達と繋がれただけでも財産ですが自分ができる福業≠考えるきっかけにもなりました。また、自分の想いをどう形にし、行動するかが課題でしたが、次のステージに歩む決意をさせてくれました。沖サロには、私のように福業を始めたばかりの人もいれば、自分のサロンを持つまでとなった先を行く先輩もいます。そんな色々な立場で相談できる仲間がいることは、本当に心強いと思います。あなたの最初の一歩を心待ちにしていますね。
サロネーゼ会員 新垣千絵美

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